昨日は何処へ行くのか

風呂場からの思索

共同体について

26.janvier.2018

年末は文学におけるポスト構造主義を理解しようと論文を何度も読み返していたが、今度は少しずらして共同体についての理解を進める。プラトンの頃から共同体については語られているが、私が惹かれるのは20世紀以後の共同体についての思想である。なかでも、バタイユについてはほんの少しだけ読んだことがあるので、より理解を深めたいところである。

今回は、とにかく丁寧にいきたい。

 

 

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