昨日は何処へ行くのか

風呂場からの思索

文学理論

6.Janvier.2018

 

年末は、文学における構造主義ポスト構造主義について教科書的な本と論文を行き来して、どうにか理解できるようになった。たぶん。。デリダの論文は途中頭が爆発しそうになりながら何度も読み返した。そのおかげかバルトの論文が読みやすく感じられた。ここから先は、自分が実践で使えるようにしていかなければならない。

そんなわけで、試験勉強はだいぶ疎かになってしまった。まあ、楽しい年末だったから良いか。

 

広告を非表示にする